画像を ドラッグ しても位置を動かせます。矢印キーで1pxずつ微調整。
パックの設定
写真などは「高画質(2x)」以上がおすすめ。ゲーム内でくっきり表示されます。ファイルは少し大きくなります。
中身
ダウンロードした .zip を resourcepacks フォルダに入れて、ゲームの「リソースパック」から有効化してください。
使い方(3ステップ)
- 画像をえらぶ
左の枠に画像をドラッグするか、クリックして選びます。複数まとめて入れると、チェスト用・作業台用などに使い分けられます。
- どのGUIを変えるか選ぶ
「プレイヤーインベントリ」を選ぶとインベントリがその画像になります。チェストや作業台なども同時に変えられます。
- りそぱをダウンロード
右上のボタンを押すと .zip ができます。Minecraft の
resourcepacksに入れて有効化すれば完成です。
置き場所(resourcepacks フォルダ)
- Windows
%appdata%\.minecraft\resourcepacks - Mac
~/Library/Application Support/minecraft/resourcepacks - Linux
~/.minecraft/resourcepacks
調整のコツ
- 敷き詰め:画面いっぱいに画像を広げます。インベントリの壁紙にしたい時に。
- タイル:小さい模様を並べます。ドット絵やレンガ模様に向いています。
- 明るさを下げる:文字とアイテムが見やすくなります。明るい画像ほど 60〜80% くらいがおすすめ。
- 画質:インベントリの背景は本来176×166しかないため、写真はそのままだと粗くなります。「書き出し」タブのテクスチャ解像度を「超高画質(4x)」にすると、ゲーム内でくっきり表示されます。プレビューは書き出しと同じ解像度で描いているので、見たままの画質で出力されます。
- ゲーム内の見え方:ビデオ設定の「GUIの大きさ」が大きいほど引き伸ばされます。等倍できれいに見せたい場合は、GUIの大きさの段数以上の倍率(例:大きさ3なら4x)を選んでください。
- サンプルアイテム:実際のアイテムが乗る位置を確認できます。ズレて見えたら位置や拡大率を調整してください。
- スロット:画像にスロットを描き込んでいる場合は「なし」にすると綺麗に重なります。
メモ
- このツールはバニラのテクスチャ画像を含んでいません。パネル・スロット・矢印などはすべてプログラムで描き直しています。
- 配置や設定はこのブラウザに自動保存されます。画像はその場限りの読み込みなので、開き直したら入れ直してください(ドラッグ1回でOKです)。